無題

京都アニメーションで起きた凄惨な事件。

多くの優秀なクリエイターの命が奪われたことにショックを隠せません。


彼等が作品を世に出すために、どれだけ地道な作業を重ね、どれだけの時間を費やしてきたか、事件直前まで鋭意制作されていたであろう光景を想像するだけで胸が締め付けられ、とても強い憤りを感じます。


亡くなられた方々へのご冥福と、負傷された方々の一日も早い回復をお祈りしています。

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『ぼくらは地獄で恋を描く』ネーム中。由季が抱えている「漫画家としてのコンプレックス」を作中で抉れば抉るほど、描いているこっちまで同様のダメージを受ける。セルフSMプレイかよ。超疲れた。