ひとりごち

ハサウェイ繋がりで今更『虐殺器官』を視聴。なるほど、あの清々しいまでに生々しい描写は村瀬監督の性癖か。好きです。


『虐殺器官』のストーリーや世界観、垣間見えるメタルギア感が気になり原作者を調べたところ、小島監督の熱狂的ファンだったらしく納得。『ジョーカー』にスコセッシみを感じた後にトッド・フィリップス監督のインタビューを見て納得した時と同じ感覚なんだが、誰かわかってくれ。

自分の「好き」と「作れる」が真っ直ぐ繋がっている人を見ると「才能」だとか「天才」だとかそういうチープな言葉で括りたくなるものだな…と今日もひとりごちる。



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ひとりごち

読者さんは勿論のこと、裏で奔走してくれた営業さんや拙作を展開してくれた書店さん等、関係者さんのお力添えあってこそ。私の力じゃない。倦まず弛まず、そして驕らず、今後もお●んちん描いてまいります。