BLOG

ひとりごち

読者さんは勿論のこと、裏で奔走してくれた営業さんや拙作を展開してくれた書店さん等、関係者さんのお力添えあってこそ。私の力じゃない。倦まず弛まず、そして驕らず、今後もお●んちん描いてまいります。

小説

夏目漱石「それから」、村田沙耶香「コンビニ人間」、これら超個人的ベスト小説上位に最近スルっと食い込んだ作品。小酒井不木「ある自殺者の手記」。これまで梯子を外されるようなスリルとディストピアを感じさせる作品が己の性癖かとぼんやり考えていたが、どうやら「淡々とした狂気」がベスト...

ひとりごち

先セク2巻サイン本応募に寄せられたメッセージが届いたのでちまちま読んでいます。言葉にできない。ありがとうございます。全部読むよ。

近況

秋が深まった頃に、また色々報告できる事があると思います。 今は「先セク」18話を執筆中でございます。